ニイガタクボタ
事業内容 |
クボタ農業機械・農業用施設機械・建設機械・住宅機器・緑化関連機器・一般自動車等の販売及び修理・整備、農業用施設の設計及び施工、肥料農薬の販売 |
---|---|
創業 | |
設立 |
1964(昭和39)年2月 |
資本金 |
1億8000万円 |
代表者 | 代表取締役社長 吉田 丈夫 |
従業員数 |
418名(2024年4月時点) |
売上高 |
172億3700万円(2024年12月実績) |
売上推移 | |
本社所在地 |
〒950-8577 新潟県新潟市中央区鳥屋野331番地 TEL:025-283-0115 |
拠点所在地 |
〒 TEL: |
事業所 | ■本社(新潟市中央区) ■営業所・出張所 ・村上営業所(村上市) ・胎内岩船営業所(胎内市) ・東新発田営業所(新発田市) ・西新発田営業所(新発田市) ・阿賀野営業所(阿賀野市) ・津川出張所(阿賀町) ・五泉営業所(五泉市) ・豊栄営業所(新潟市北区) ・新津営業所(新潟市秋葉区) ・新潟出張所(新潟市西区) ・巻営業所(新潟市西蒲区) ・南新潟営業所(新潟市南区) ・金井営業所(佐渡市) ・保内営業所(三条市) ・分水営業所(燕市) ・長岡営業所(長岡市) ・小出営業所(魚沼市) ・十日町営業所(十日町市) ・六日町営業所(南魚沼市) ・頸北営業所(上越市) ・上越中央営業所(上越市) ・妙高営業所(妙高市) ■サービスセンター ・黒川サービスセンター(胎内市) ・新潟中央サービスセンター(新潟市秋葉区) ・中越サービスセンター(長岡市) ・上越サービスセンター(上越市) ■車輌部 ・下越車輌部(新潟市中央区) ・上越車輌部(上越市) |
関連会社 | 株式会社新潟農商 【事業内容】 米穀の小売卸業 農産物、農産物加工物の販売 米菓・食品・清涼飲料水等の小売卸業 |
沿革 | |
活農プロジェクトとは | 農家様が元気になれば、故郷新潟も活性化する!「農業の元氣は、クボタから」をスローガンに新潟を農業で盛り立てようとするプロジェクトです。新潟クボタが持つ最新技術、膨大なノウハウを農業現場や地域で活用し、農家様とともに農業と新潟のさらなる活力を創造します。農業を変えること=日本の未来が変わります。また当社では、社会貢献活動として、耕作放棄地の有効活用を目的とし、農業機械を使用して農地の復元作業等も支援しています。地域の環境を守りながら、新潟県の農業を支えていきます。 |
クボタeプロジェクトとは | 当社の事業領域である「食料」・「水」・「環境」は、まさに人類の生存にとって不可欠なテーマ。「クボタ eプロジェクト」は、これらの分野が抱える様々な課題の解決を目的とした社会貢献活動です。今、日本の食料供給と国土の環境保全を担ってきた農業が、再発見されようとしています。農業と農村の安定が、日本の社会基盤のベースなのです。「元氣農業」をスローガンに日本農業の発展を応援し、これからも農業の活性化を通じて、日本が抱える、環境・教育・食料という問題に向き合っていきます。 |
取扱商品 | ■クボタ製トラクタ、田植機、コンバイン、管理機、テーラー、建設機械、緑化関連機械、各種自動販売機 ■その他農業関連機器 ■農業用施設 ■自動車 ■肥料・農薬 |
平均年齢 | 41.3歳 |
3.8時間
2024年度実績
9.6日
2024年度実績
17年
2024年度実績
対象者 |
|||
---|---|---|---|
2023年度 | 2名 | 9名 | 11名 |
取得者 |
|||
---|---|---|---|
2023年度 | 2名 | 2名 | 4名 |
8.8%(80名中 7名)
2023年度実績
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「農業の元氣は、クボタから!」をスローガンに、当社の持つ最新技術、膨大なノウハウを農業現場や各地域で活用しています。具体的には、農業事業者様に対して、ICTを活用した生産システムの高度化・効率化を図るスマート農業経営を支援し、さらに農業の6次産業化に協力することにより「儲かる農業経営」の実現に向けサポートしています。
新潟県、さらには日本の農業の活性化のため、これからも多方面から農業事業者様とともに挑戦し続けていきます!